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2006年01月24日

飼育放棄された動物たち

「BlogPeople」にリンクを追加しました。

黒ラブ「ぶどう」闘病日誌
http://budourabu.blog49.fc2.com/

☆ぶどうちゃんのお世話をされているARK-ANGELSさんのサイトに嬉しいお知らせが!!ぶどうちゃんは現在、元気に回復したので、「ぶどう日誌」を閉鎖されたそうです^^(2006年4月9日付確認)

負けるな!!ぶどう(「ぶどう」について)
http://ark-angels.com/budou.html

ARK-ANGELSの辛口ズバリ一言
http://ark-angels.com/hitokoto01.html

悪徳ブリーダーや悪質な飼い主により、飼育放棄される動物が後を絶ちません。
飼育放棄された動物たちはいったいどのような状態で保護されるのか、こちらのサイトをご覧ください。
『日本にアニマルポリスを誕生させよう!』管理人kanakoさんのブログにて、マンマさんのお宅のボーノ君が保護されたときの状況がアップされていました。

 ラブちゃん里親募集and援助のお願い

 ラブの保護日記

 里親様正式決定のご報告

どうぞよろしくお願い致します。

投稿者 カヨ : 2006年01月24日 01:30

コメント

ああっ、そういえばこんな時もあったのネって、あとチョットでおデブかなのボーノを見て、感慨深いものがあります。
それでもボーノの第2弾、第3弾、第4弾・・・と、飼養放棄の虐待とでも言う様なワンは後を絶たず!?
こんなに利口で、キレイなワンばかりなのに・・・ネェ・・・・・

ぶどうチャン、これからが犬生本番だからネ!!!
笑って歌って、たのしいおいしい生活しようゼ~~~☆☆☆

投稿者 マンマ : 2006年01月31日 09:20

アーク・エンジェルズさんの活動記録を見ていると、ラブ時代のボーノお兄ちゃんのようなコたちがたくさん保護されています。
http://arkangels.blog34.fc2.com/
クックちゃんもぶどうちゃんもアンちゃんも、みんなこれまでは不幸な犬生だったけれど、これからはボーノ兄のように幸せになってほしい。
というか、保護された瞬間から、もう幸せワンになっているのですよね。

うちのファーは、元:飼い主さんが家庭の都合で引っ越すために飼育放棄したのです。
ペット可の住居を探す気はなかったのでしょうね。
一緒に飼っていた柴犬は小さいので先に里親さんが決まり、大型犬のファーは貰い手がなくて一時預かりさんのお宅に一年間暮らしていたそうです。
その後、縁あって我が家の娘になりました。
もうすでに3歳でしたが、すぐに我が家に馴染んでくれて、何だか赤ちゃんのときから一緒にいるような気がしたものです。本当に良いコでした。
『もう何の心配もいらないよ。ずっと一緒に暮そうね。』っていつもファーに言っていましたが、言葉は通じなくても、もうどこかに連れて行かれることはない、ずっとこのオウチにいていいんだってわかっていたのだと思います。
不思議なもので、だんだんと瞳がキラキラになってくるのですよね。

ボーノ君も今では、身体はムチムチプリプリだし、毛も瞳もツヤツヤピカピカ!
ノアちゃんもライズ君も!
「ホワイトミルク風味ガム」美味しいみたいですね(笑)
ファーは「ゴン太のサンライズミルキー(ミルクのかたまり)」が大好物でした~

投稿者 ファー : 2006年02月01日 01:44

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